イルシルの使い方|AIでプレゼン資料を作る手順を初心者向けに解説

この記事は約13分で読めます。

「プレゼン資料を作るたびに何時間もかかってしまう…」

「PowerPointでデザインを整えるだけで疲れる…」

「イルシルって便利そうだけど、実際どうやって使うの?」

そんな方におすすめなのが、AI資料作成ツールの「イルシル」です。

イルシルは、タイトルやメモを入力するだけで、AIがプレゼン資料の構成から本文、デザインまで自動で作成してくれる日本製のAIスライド作成サービスです。構成案を作成し、本文生成を行い、最後にデザインへ反映する流れで資料を短時間で作成できます。

これまでPowerPointで何時間もかけて作っていた資料も、AIを活用することで大幅に作業時間を短縮できます。

営業資料や企画書だけでなく、

・社内会議

・研修資料

・セミナー資料

・学校の発表

・サービス紹介資料

など、さまざまな用途で活用されています。

僕自身もAIを使って記事や資料を作ることがありますが、一番時間がかかるのは「何を書くか」を考える時間です。

イルシルは、その土台となる構成を短時間で作ってくれるため、ゼロから考える負担を減らせます。

この記事では、

・イルシルの始め方

・AIでプレゼン資料を作る手順

・編集方法

・上手に使うコツ

・初心者が失敗しないポイント

まで、画面をイメージしながら分かりやすく解説します。

イルシルの特徴や料金をまだ知らない方は、先にこちらを読むと理解しやすくなります。

イルシルとは?AIスライド資料作成ツールの使い方・料金・できることを初心者向けに解説
「プレゼン資料を作るのに何時間もかかる…」「PowerPointが苦手で、デザインが毎回バラバラになる…」「AIで資料を自動作成できるツールって本当に使えるの?」そんな悩みを持つ人に注目されているのが、AI資料作成ツール「イルシル」です。イ...

  1. イルシルを使う前に準備するもの
    1. イルシルのアカウント
    2. 作りたい資料のテーマ
    3. メモや構成案
  2. イルシルでプレゼン資料を作る手順
    1. STEP1 新しい資料を作成する
    2. STEP2 タイトルと内容を入力する
    3. コツは「誰向けか」を書くこと
    4. STEP3 AIが構成案を作成する
    5. STEP4 本文をAIで生成する
  3. 初心者が最初に覚えておきたい使い方のコツ
    1. AIへ全部任せようとしない
    2. 最初は短い資料から作る
  4. イルシルで作ったスライドを編集する方法
    1. STEP5.スライドの文章を修正する
    2. STEP6.デザインを選んで統一する
    3. STEP7.画像や図を差し替える
    4. STEP8.ページの順番を見直す
  5. イルシルで良い資料を作る指示の出し方
    1. 悪い指示の例
    2. 良い指示の例
    3. コピペして使える基本の指示
    4. ChatGPTで内容を整理してから使う
  6. イルシルで作った資料を保存・共有する方法
    1. PowerPoint形式で出力する
    2. PDF形式で保存する
    3. PNG形式で保存する
  7. イルシルを使うときによくある失敗
    1. AIが作った資料を確認せず提出する
    2. 文章を残しすぎる
    3. 資料の目的を決めずに作り始める
    4. 機密情報をそのまま入力する
  8. イルシルの使い方についてよくある質問
    1. イルシルは無料で使えますか?
    2. 初心者でも資料を作れますか?
    3. スマホでも使えますか?
    4. PowerPointは必要ですか?
    5. Gammaとどちらがおすすめですか?
  9. まとめ|イルシルは資料をゼロから作る時間を減らせる

イルシルを使う前に準備するもの

イルシルはブラウザで利用できるため、特別なソフトをインストールする必要はありません。

最初に次の3つを準備しておくと、スムーズに資料を作れます。

イルシルのアカウント

まずはイルシルへ登録します。

Googleアカウントやメールアドレスなどで登録でき、無料プランから始められます。

【イルシル】

まずは無料で操作感を試し、自分の仕事に合うか確認してから有料プランを検討するとよいでしょう。

作りたい資料のテーマ

次に、どんな資料を作るのか決めます。

例えば、

・営業提案資料

・新サービス紹介

・会社説明会

・生成AIセミナー

・研修資料

などです。

テーマが具体的なほど、AIが生成する資料も目的に合った内容になりやすくなります。

メモや構成案

イルシルは、一言だけのキーワードでも資料を作れます。

しかし、

「営業資料」

だけよりも、

「営業担当者向け生成AI導入提案」

「新入社員向けChatGPT研修」

のように、誰向けの資料なのかまで伝えた方が精度は高くなります。

また、箇条書きのメモやChatGPTで整理した内容を貼り付ける使い方にも対応しています。


イルシルでプレゼン資料を作る手順

STEP1 新しい資料を作成する

ログインしたら、新規資料を作成します。

ホーム画面からAIスライド生成を選択し、新しいプレゼンテーションを開始します。

【イルシル】

初めて利用する場合は、AIによる資料作成機能を選ぶのがおすすめです。

イルシルの便利さを最も体験しやすい方法だからです。


STEP2 タイトルと内容を入力する

次に、資料のタイトルと内容を入力します。

例えば、

タイトル

「ChatGPTを営業で活用する方法」

内容

・生成AIとは

・営業で使える場面

・導入メリット

・注意点

・まとめ

このように箇条書きで入力するだけでも問題ありません。

きれいな文章を書く必要はなく、メモ程度でもAIが内容を整理してくれます。

コツは「誰向けか」を書くこと

イルシルへ入力するときは、

「生成AI」

だけではなく、

「営業初心者向け生成AI活用セミナー」

「経営者向けAI導入提案」

のように対象を具体的にすると、構成がより目的に合いやすくなります。

AIは指示が具体的なほど、完成度も高くなります。


STEP3 AIが構成案を作成する

入力が終わると、AIが資料全体の構成案を作成します。

ここでは、

・タイトル

・目次

・各ページの内容

などが表示されます。

構成案は後から自由に編集できます。

不要なページを削除したり、新しいページを追加したりして、自分が伝えたい流れへ調整しましょう。

最初から完璧な構成を期待するより、

「AIが土台を作る」

「人が仕上げる」

という考え方の方が使いやすく感じます。


STEP4 本文をAIで生成する

構成が完成したら、本文を生成します。

イルシルでは、各ページの説明文をAIが作成してくれます。

例えば、

「生成AIとは」

というページなら、

生成AIの概要

活用例

メリット

などを自動で整理して文章化します。

ただし、そのまま使うのではなく、

・自社の事例

・実績

・体験談

などを追加すると、説得力が大きく向上します。


初心者が最初に覚えておきたい使い方のコツ

AIへ全部任せようとしない

イルシルは非常に便利ですが、

「ボタン一つで完成する」

というわけではありません。

AIは資料の土台を作るのが得意です。

一方で、

・会社独自の情報

・最新データ

・実績

・具体例

などは自分で追加する必要があります。

AIを「共同編集者」と考えると、使いやすくなります。

最初は短い資料から作る

初めて使う場合は、30ページの資料を作る必要はありません。

まずは、

・5ページ程度

・社内会議資料

・簡単な提案資料

など、小さな資料で操作に慣れるのがおすすめです。

慣れてくると、営業提案書やセミナー資料など、より大きな資料も短時間で作成できるようになります。

イルシルで作ったスライドを編集する方法

AIがスライドを生成したら、次は内容とデザインを整えます。

ここで大切なのは、最初から完成品を求めないことです。

イルシルが作った資料を「提出できる完成版」ではなく、「短時間で作られた質の高い下書き」と考えると、使い方が分かりやすくなります。

構成、文章、デザインの土台をAIに任せ、会社独自の情報や自分の経験だけを人が追加する。この役割分担なら、資料作成時間を減らしながら、内容の薄い資料になるのも防げます。

STEP5.スライドの文章を修正する

生成された文章を読み、相手へ伝わりにくい部分を修正します。

特に確認したいのは、次のような文章です。

  • 一文が長すぎる
  • 専門用語が多い
  • 抽象的で内容が伝わらない
  • 同じ説明を繰り返している
  • 自社の商品や提案内容と合っていない

AIは文章を整えるのが得意ですが、資料の背景までは分かりません。

たとえば、AIが「導入により業務を大幅に効率化できます」と書いていても、そのままでは説得力がありません。

「毎週2時間かかっていた集計作業を30分へ短縮できる」のように、対象となる業務や数字を入れると内容が具体的になります。

一枚に入れる情報を絞る

プレゼン資料へ長い文章を詰め込むと、発表者の話よりスライドを読むことに意識が向いてしまいます。

一枚のスライドでは、一つの内容だけを伝えるのが基本です。

たとえば、「イルシルを導入するメリット」というページへ、料金、機能、使い方、注意点をすべて入れるのではなく、内容ごとにページを分けます。

文章を削るのが不安な場合は、詳細を話すためのメモとして残し、スライドには結論だけを表示するとよいでしょう。

STEP6.デザインを選んで統一する

文章を整えたら、資料の用途に合うデザインを選びます。

イルシルは、文章からスライドを生成し、用意されたデザインへ内容を反映できる資料作成サービスです。公式サイトでは、作成した資料をPDFやPPTX、PNG形式で出力できると案内されています。 【イルシル】

営業提案書なら、白を基調にしたシンプルなデザイン。

研修資料なら、見出しと図解が見分けやすいデザイン。

セミナー資料なら、後方からでも文字を読みやすいデザイン。

このように、好みだけでなく使用場面から選びます。

色を増やしすぎない

初心者が資料を作るときに起こりやすいのが、目立たせようとして色を増やしすぎることです。

本文は黒や濃いグレーを中心にし、強調色は一色か二色に絞ると、全体に統一感が出ます。

自社のブランドカラーがある場合は、その色を見出しや重要な数字へ使うと、会社らしい資料へ仕上げやすくなります。

見出しの表現をそろえる

同じ階層の見出しなのに、

「イルシルの特徴」

「どのように使うのか?」

「料金について解説します」

と表現がバラバラだと、資料全体が落ち着かなく見えます。

見出しを名詞でそろえるのか、質問形式でそろえるのかを決めましょう。

小さな違いですが、統一するだけで資料の完成度は上がります。

イルシル活用事例10選はこちら

STEP7.画像や図を差し替える

AIが作ったスライドには、内容を補う画像やデザインが入ることがあります。

ただし、すべてを自動生成のまま使う必要はありません。

営業資料なら実際の商品画像。

操作説明なら管理画面のスクリーンショット。

実績紹介ならグラフや数値。

会社紹介なら社内やスタッフの写真。

このように、相手が判断するために必要な素材へ差し替えます。

雰囲気だけの画像を使いすぎない

パソコンを触る人物や会議をする会社員など、雰囲気を伝える画像は資料を整えるために役立ちます。

しかし、営業資料のすべてをイメージ画像だけで作ると、サービスの実態が見えません。

相手が知りたいのは、「導入すると何が変わるのか」「実際にどのように使うのか」です。

見栄えだけではなく、判断材料になる画像を優先しましょう。

STEP8.ページの順番を見直す

一枚ずつ内容を修正したら、資料全体の流れを確認します。

個々のスライドが分かりやすくても、順番が悪いと相手は内容を理解できません。

営業提案資料なら、次のような流れが使いやすくなります。

  1. 相手が抱えている課題
  2. 課題が起きる原因
  3. 解決方法
  4. 商品やサービスの特徴
  5. 導入によって期待できる変化
  6. 実績や事例
  7. 料金や導入方法
  8. 次に取ってほしい行動

最初から自社商品の説明を始めるより、相手の悩みから入った方が「自分に関係する資料」と感じてもらいやすくなります。

社内会議や研修では別の順番になるため、資料の目的に合わせて調整してください。

イルシルで良い資料を作る指示の出し方

イルシルで作られる資料の内容は、最初に入力する情報によって変わります。

短いキーワードだけでも生成できますが、誰向けの何のための資料なのかを伝えると、修正量を減らしやすくなります。

悪い指示の例

「ChatGPTについて」

この指示だけでは、初心者向けなのか、経営者向けなのか、営業担当者向けなのかが分かりません。

資料の目的も、社内研修なのかサービス提案なのか判断できません。

そのため、一般的な説明へ寄りやすくなります。

良い指示の例

「生成AIを初めて使う営業担当者向けに、ChatGPTを営業メール、商談準備、議事録整理へ活用する方法を説明する社内研修資料。全体は10ページ程度。専門用語を避け、各ページに具体例を一つ入れる」

このように伝えると、

  • 誰向けか
  • 何を説明するか
  • どこで使うか
  • 何ページにするか
  • どの程度の難しさにするか

が分かります。

AIは、利用者の頭の中を自動で読み取るわけではありません。

必要な条件を先に渡すことで、目的に近い資料を作りやすくなります。

コピペして使える基本の指示

次の条件でプレゼン資料を作成してください。

対象者:
[資料を見る人]

資料の目的:
[説明・提案・研修など]

伝えたい内容:
[箇条書きで入力]

希望するページ数:
[ページ数]

文章の難しさ:
[初心者向け・経営者向けなど]

資料を見た人に取ってほしい行動:
[申し込み・承認・理解など]

専門用語を避け、各ページでは一つの内容だけを伝えてください。

これを土台にすれば、営業、研修、学校発表などにも応用できます。

ChatGPTで内容を整理してから使う

伝えたい情報が多すぎて入力内容をまとめられない場合は、先にChatGPTで整理する方法もあります。

議事録、記事、メモなどをChatGPTへ渡し、

「プレゼン資料に必要な要点を10ページに分けて整理してください」

と依頼します。

整理された構成をイルシルへ入力すれば、文章の整理とデザイン作成を分担できます。

文章を整理する具体的な方法は、ChatGPTでブログを書く方法|初心者でも効率よく記事作成する手順を解説で紹介している検索意図や構成の考え方も応用できます。

イルシルで作った資料を保存・共有する方法

資料が完成したら、利用目的に合う形式で保存します。

イルシルの公式案内では、作成したスライドをPDF、PPTX、PNG形式で出力できます。PowerPoint形式への出力機能も提供されており、テキストや図形などの再現性を高める更新も行われています。

PowerPoint形式で出力する

会社のテンプレートを使いたい場合や、細かな位置をPowerPointで調整したい場合は、PPTX形式が便利です。

イルシルで構成とデザインの土台を作り、最後だけPowerPointで仕上げれば、一枚ずつゼロから作る必要がありません。

ただし、特殊な装飾などはPowerPoint上で見え方が変わる場合があります。

出力後は、文字の折り返し、画像の位置、フォント、図形などを確認しましょう。

PDF形式で保存する

相手に内容を確認してもらうだけなら、PDFが扱いやすい場合があります。

端末によるレイアウトの違いが出にくく、メール添付や印刷にも使いやすい形式です。

ただし、PDFへ保存すると細かな文章の編集はしにくくなります。

完成前の確認ではなく、内容が確定した後に利用しましょう。

PNG形式で保存する

一枚のスライドを画像として使いたい場合は、PNG形式が便利です。

ブログ記事への挿入、SNS投稿、社内チャットでの共有などに使えます。

ただし、社外秘の資料や個人情報が含まれるスライドを、そのままSNSやブログへ掲載しないよう注意してください。

イルシルを使うときによくある失敗

AIが作った資料を確認せず提出する

AIが作った文章には、誤情報や古い内容が含まれる可能性があります。

料金、統計、会社情報、法律、商品機能などは、必ず公式情報と照らし合わせてください。

見た目が整っている資料ほど、中身も正しいように感じてしまいます。

自然な文章と正しい情報は別だと考えましょう。

文章を残しすぎる

AIが生成した文章をすべて残すと、読むための資料になりやすくなります。

プレゼンで話す内容と、画面に表示する内容を分けることが大切です。

結論、数字、重要なキーワードだけをスライドに残し、詳しい説明は口頭で補います。

資料の目的を決めずに作り始める

「見栄えの良い資料を作る」だけでは、相手へ何を伝えるのかが曖昧になります。

作り始める前に、

  • 誰に見せるのか
  • 何を理解してほしいのか
  • 最後に何をしてほしいのか

を決めてください。

この3つが明確なら、残すページと削るページも判断しやすくなります。

機密情報をそのまま入力する

顧客情報、未公開の売上、契約内容、個人情報などを外部サービスへ入力する場合は注意が必要です。

会社のAI利用ルールやセキュリティ方針を確認し、入力してよい情報だけを利用しましょう。

イルシルの使い方についてよくある質問

イルシルは無料で使えますか?

無料で試せる案内があります。

無料で使える範囲や有料プランの条件は変わる可能性があるため、利用前に公式サイトで確認してください。料金の選び方は、イルシルの料金プランを徹底比較|無料版と有料版の違い・おすすめプランを初心者向けに解説で詳しく紹介しています。

初心者でも資料を作れますか?

資料のタイトルや含めたい内容を入力し、構成と文章を確認してスライドを生成する流れなので、AI初心者でも始めやすいサービスです。公式の使い方案内でも、キーワード入力から構成、本文、スライド生成へ進む手順が紹介されています。

【イルシル】

スマホでも使えますか?

ブラウザから利用できても、長い文章の修正やスライドの並び替えは、画面が大きいパソコンの方が進めやすい場合があります。

スマホ中心で使う予定なら、無料で操作感を確認してから有料プランを検討すると安心です。

PowerPointは必要ですか?

イルシル内で資料を作成できるため、必ずしもPowerPointが必要なわけではありません。

ただし、会社指定のテンプレートや細かなアニメーションなどを使いたい場合は、PPTXで出力してPowerPointで仕上げる方法があります。

Gammaとどちらがおすすめですか?

日本語の営業資料や社内資料を作るなら、イルシルが候補になります。

Web上で共有しやすく、デザイン性の高い資料を作りたい場合は、Gammaも選択肢です。

詳しい違いは、Gammaとイルシルの違い|AI資料作成ツールならどっちがおすすめ?で比較しています。

まとめ|イルシルは資料をゼロから作る時間を減らせる

イルシルでプレゼン資料を作る基本的な流れは、難しくありません。

作りたい資料の目的を決める。

タイトルと含めたい内容を入力する。

AIが作った構成を確認する。

本文とスライドを生成する。

文章、画像、デザインを修正する。

必要な形式で保存する。

この順番で進めれば、資料作成に慣れていない人でも、短時間で土台を作れます。

ただし、AIへ全部任せるのではなく、事実確認、自社情報の追加、文章の削減は人が行う必要があります。

イルシルは、何も確認せず完成品を受け取るためのサービスではありません。

構成やデザインにかかる時間を減らし、人が提案内容や伝え方へ集中するための道具です。

最初は5ページ程度の小さな資料を一つ作り、普段の作り方と完成までの時間を比べてみてください。

実際の仕事で使えそうだと感じたら、イルシルの公式サイトで現在の機能や無料利用の条件を確認してみるとよいでしょう。

ほかの選択肢も比較したい人は、AI資料作成おすすめツール10選【2026年最新版】無料で使えるサービスも紹介も参考にしてください。

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